ハードウェア障害に備えて、事前にご取得いただく情報について

SSPプラットフォームをご利用のお客様は、添付の『SSPお客様ご提供情報_tdxver.xlsx』をご使用のうえ、情報をご収集ください


SSLVプラットフォームをご利用のお客様は、添付の『SSLVA-お客様ご提供情報シート_tdxver.xlsx』をご使用のうえ、情報をご収集ください


SSLVハードウェアアプライアンスの場合、グローバル機器の在庫状況によっては、SSP 410プラットフォームでリプレースさせていただく場合があります。その際には、SSP自体を管理するためのIP情報が必要となります。つきましては、以下の追加ネットワークリソースを事前にご用意いただく必要があります。


1.SSP管理用のIPアドレス
2.サブネットマスク

3.デフォルトゲートウェイ

4.DNSサーバー



  • TDSYNNEXへご送付いただける場合、TDSYNNEX側で取得情報の整合性を確認することが可能なため、障害復旧時にスムーズに作業を進められると考えられます。

  • 外部への送付が難しい場合には、障害復旧時に作業を円滑に進められるよう、内容に誤りや不足がないか十分にご確認のうえ、取得した情報を保存しておいてください。

  • 設定変更やバージョンアップなどの作業を行った際には、必要な項目の更新、もしくは再取得をお願いいたします。

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